株式会社ユニカ‐YUNIKA Corp.
屋外メディアの可能性を広げる挑戦を
デジタルサイネージ事業部 企画制作課 課長    梶田 倫之


ユニカビジョンは2010年4月16日 日本最大級の街頭ビジョンとして誕生しました。 当初より、他にはないオリジナリティある 街頭ビジョン運営の意識を高く持ち、 自主制作番組を積極的に放映してきました。 日々更新される番組の制作には苦労もありますが、 その甲斐もあってユニカビジョンは 豊富な放映コンテンツと迫力のある映像・音声で 認知度を高めてきました。 近年では新宿のランドマークとして 多くの映画やドラマでもユニカビジョンが登場しています。 また、地域社会においても 公共機関(新宿区役所、警察、消防)などの情報を放映し 地域と一体となった取り組みを行っています。 ユニカビジョンは単なる屋外広告としてだけではなく、 スマートフォンアプリとの連動放映など 屋外メディアの可能性を広げることにも挑戦しており、 これからも新時代のメディアとして街頭ビジョン業界を 牽引するような取り組みを行なって参ります。

強みを活かした広告でお客様の力になる
デジタルサイネージ事業部 営業課 課長    田口 誠


私が所属する営業課では当社が運営する日本最大級のデジタルサイネージ 「ユニカビジョン」の広告枠の販売を基本業務とし、日々お客様のプロモーション業務をお手伝いしています。 常に変化する企業を取り巻く環境また市場動向を的確に把握し、 ユニカビジョンの持つ300㎡に迫る迫力の大画面、音源を忠実に再現する音響システム、隣接するイベントスペースとの連動、自社開発の広告と連動するスマートフォンアプリなどを活用し、お客様の様々な要望にお応えしています。 広告を出稿して頂いたお客様からは、ユニカビジョンが持つ3画面を使った表現方法や、 新宿の街の広範囲に届く音響には一定の評価を頂いており、そこは他の屋外メディアにはない ユニカビジョンの強みとして我々が自信を持ってご案内させて頂いております。 これからも屋外メディアならではの視認性、ユニカビジョンの特性を活かした広告で お客様のプロモーション業務の力となれるような提案を続けて参ります。

ユニカビジョン独自の企画と音響で注目を集める
デジタルサイネージ事業部 企画制作課 リーダー    外内 紳吾


私は2011年12月に入社以来、ユニカビジョンの番組制作、音響調整、 イベントスペースを活用した連動放映の企画・運営などを行なっています。 番組制作では主に音楽番組を担当しており、レコード会社や音楽事務所に提案を行いながら番組を制作しています。 音楽番組の放映を行うにあたって、アーティストのオフィシャルサイトやツィッター等のSNSで放映告知を行って頂くことで音楽ファンの間でユニカビジョンの知名度を向上させ、番組放映では屋外で聴くのに最適な音響調整を行うことで道行く人々にアーティストの音楽を最高の状態で届けるよう務めるなど、お互いにとって有益な放映となるように心がけています。 近年ではビジョンの音を各々のスマホで聞くことができるスマホアプリとの連動企画も随時行っております。 また、遠方でビジョンを見に来れないファンのために番組をユニカビジョンHPやユニカビジョン公式フェイスブック&ツイッターで生中継する企画や、 番組終了後にアーティスト本人がイベント広場(西武新宿ぺぺ広場)にサプライズ登場する演出など、 話題になり知名度向上につながる番組制作を意識して日々業務を行っています。

ページのトップへ

株式会社ユニカ

Copyrightc 2010 YUNIKA Corp. All Rights Reserved.